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06月07日(日)00時32分
失敗こそが教えるチャンス!
11月18日(水)03時01分
誰だって、失敗したくない。
と、いうのが本音だと思うんです。
やっぱり子供にも、失敗させたくない。と思っている親御さん。
多いんじゃないかな?って思います。

かくいう私も、「失敗させたくない」で失敗した〜!と思った母の一人。
そして、日々そういう連続です(^-^;)
でも・・・失敗しない人生ってありえるのかな?
私に関しては、ドジで失敗ばっかりしてきた気がします。
そして、そんな私の父はあれも「ダメ!」これも「ダメ!」という
とても心配症のお父さんでした。
似たくない。って思うけれど、蛙の子は蛙。
私も、長男が小さいころ。
危険なものは「ダメ」危ないところは「ダメ」と禁止ばかりしていました。
その息子が今は小学2年生。
親として、息子に起こる何もかもが初めての経験ばかり。
ついつい、心配が先に立っている自分がいるように思います。
そんな私に、失敗経験が大切だ。と気付かなければいけない時が来ました。
小学校1年生になったころ。
給食当番が始まりました。
三角きんがうまく結んでつけれなかったり、スープ類が上手にすくえなかったり。
そんな息子に、担任の先生が
「経験値の数だよ」って、やさしく教えてくれました。
それからです。
「僕がやるから!」って、挑戦の気持ちを再燃させました。
時間を見ては、家事や掃除を皆で一緒に取り組みます。
「今日、これをつくろうか」って誘う時もあれば
「お母さん、疲れてるからお皿洗うよ!」って言ってくれる時もあります。
失敗って、私は「やっちゃいけないこと」って思っていました。
でもそうなんでしょうか?
子供たちに、怒ってしまう自分に夜な夜な反省するのは「それは違う」
って、自分でもどこかで気づいてるからなんじゃなないでしょうか?

(↑こぼした麦茶を拭いてます(笑))
味噌汁をこぼしちゃったら、拭き方を教えればいい。
お皿を割ったら、片付け方を教えよう。
誰かが「痛いよ」って泣いてたら、「痛いの痛いのとんでけー」ってしたり。
トイレ失敗しちゃったら、パンツの洗い方も教えたりしたね。
はさみや、包丁も、うちは1歳10カ月の娘も一緒に使います。
もちろん、歩かない・人に向けない。という条件付き!
失敗の数だけ、そんなときどうやってクリアしていくのか教えるチャンス
そう思うとワクワクしませんか?
考え方が変わってから、私のイライラも子供の経験値も
ちょっとずつ変化したんじゃないかな?って思います。
もちろん、完璧にできなくたってそこは人間ですから。
私自身、高校を途中ストレスでいかなくなり、通信制高校に編入した経緯が
ありました。親は、ずいぶん道を外れることを悩んでくれました。
私は、逆に「自由になる!」ってすがすがしい気持でした。
子供のころ思っていたレールは、普通に学校に行って、大学行って、いい
就職先に就職して、結婚して、普通の家庭を作って…。
でも、レールを外れてわかったんです。
選択肢は無限にある
選ぶのは子供。
親は、歩き方を教えるだけなのかもしれません。
後ろで口をつぐんでるのが、私には一番難しいんですけどね(-_-;)修行、修行
☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆☆…☆…☆…☆…☆…☆
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危険なものは「ダメ」危ないところは「ダメ」と禁止ばかりしていました。
その息子が今は小学2年生。
親として、息子に起こる何もかもが初めての経験ばかり。
ついつい、心配が先に立っている自分がいるように思います。
そんな私に、失敗経験が大切だ。と気付かなければいけない時が来ました。
小学校1年生になったころ。
給食当番が始まりました。
三角きんがうまく結んでつけれなかったり、スープ類が上手にすくえなかったり。
そんな息子に、担任の先生が
「経験値の数だよ」って、やさしく教えてくれました。
それからです。
「僕がやるから!」って、挑戦の気持ちを再燃させました。
時間を見ては、家事や掃除を皆で一緒に取り組みます。
「今日、これをつくろうか」って誘う時もあれば
「お母さん、疲れてるからお皿洗うよ!」って言ってくれる時もあります。
失敗って、私は「やっちゃいけないこと」って思っていました。
でもそうなんでしょうか?
子供たちに、怒ってしまう自分に夜な夜な反省するのは「それは違う」
って、自分でもどこかで気づいてるからなんじゃなないでしょうか?

(↑こぼした麦茶を拭いてます(笑))
味噌汁をこぼしちゃったら、拭き方を教えればいい。
お皿を割ったら、片付け方を教えよう。
誰かが「痛いよ」って泣いてたら、「痛いの痛いのとんでけー」ってしたり。
トイレ失敗しちゃったら、パンツの洗い方も教えたりしたね。
はさみや、包丁も、うちは1歳10カ月の娘も一緒に使います。
もちろん、歩かない・人に向けない。という条件付き!
失敗の数だけ、そんなときどうやってクリアしていくのか教えるチャンス
そう思うとワクワクしませんか?
考え方が変わってから、私のイライラも子供の経験値も
ちょっとずつ変化したんじゃないかな?って思います。
もちろん、完璧にできなくたってそこは人間ですから。
私自身、高校を途中ストレスでいかなくなり、通信制高校に編入した経緯が
ありました。親は、ずいぶん道を外れることを悩んでくれました。
私は、逆に「自由になる!」ってすがすがしい気持でした。
子供のころ思っていたレールは、普通に学校に行って、大学行って、いい
就職先に就職して、結婚して、普通の家庭を作って…。
でも、レールを外れてわかったんです。
選択肢は無限にある
選ぶのは子供。
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これぞ食育と地理のコラボ!
11月14日(土)00時58分
ご訪問ありがとうございます(^-^)
★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:
私が、チル大で学んでから始めた貼りもの/ポスターで
(※チル大は、貼りものを進める教育ではありません(笑))
うちの子供も、私も(^▽^)♪・・・と続いてるものがあります。
それが
ダイニングに地図
写真で見ると・・・(上が北海道、下が日本地図)

緑の色画用紙に貼っているのは、壁が白いため白地図が見えづらいから。
現在貼っているのは、日本地図です♪
それには理由がありまして。。。
まずは近場から知るべし。ってことと、近くのスーパーは国産野菜が豊富♪
というのが理由です。
さすが食料自給率120%の北海道。
一体、どう使ってるのかといいますと…
たとえばこのたまねぎ。

今日は、お昼に末娘とカレー作りをしました。

玉ねぎは日本全国の生産量のうち、約半分が北海道ということです。
うちの実家の隣にある農家も、玉ねぎ作ってたのを思い出します(^^)
「全国の25%を北見市が作っているんだねー。」
なんて、娘に話してました。
ほぼ、独り言ですが。
そんでもって、
「硫化アリルっていう辛味成分で、血液サラサラになるんだって。」
なんて話もしてました。
「ふーんそーなんだー」なんて言葉は、もちろん返ってきません。
(だって1歳10カ月だし)
なんで、サラサラになるんでしょうねー?
(と、同じように思った方はこちらへどうぞ→yahoo知恵袋)
他にも、食事をしながら
子「今度、○○ちゃんがディ●ニーランド行くんだってー」
母「そうなんだ。東京っていうけど、千葉県にあるよねー」
(うちは、連れていったことないから)
子「え?どこ千葉県って」
ってなったら、地図から探す。
そしてはたまた
母「そういえば、来年静岡にいくかもー」
子「え、何しに」
母「勉強…と遊びに?あと、馬にのってー♪」
そして、静岡県探し・・・しめしめ・・・(^^)v
なんてことをやってるわけなのです♪
あとは、母が一緒に楽しんじゃったりして
オススメ≫日本地理パズル
もう覚えてるはず…な人はこれも♪
≫出張!犬部長
オススメ!全国から市町村まで。肩章や国旗もあります。
≫地図 作成 無料ダウンロード♪
うちには、高校生が使うような地図帳があるんですが、やはりあれは
情報がごちゃごちゃしてるし字が小さくて、パッと見ずらい気がします。
細かいことを調べるときだけ使ってます。
★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*★。、:*:。.:*:・'
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(※チル大は、貼りものを進める教育ではありません(笑))
うちの子供も、私も(^▽^)♪・・・と続いてるものがあります。
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写真で見ると・・・(上が北海道、下が日本地図)

緑の色画用紙に貼っているのは、壁が白いため白地図が見えづらいから。
現在貼っているのは、日本地図です♪
それには理由がありまして。。。
まずは近場から知るべし。ってことと、近くのスーパーは国産野菜が豊富♪
というのが理由です。
さすが食料自給率120%の北海道。
一体、どう使ってるのかといいますと…
たとえばこのたまねぎ。

今日は、お昼に末娘とカレー作りをしました。

玉ねぎは日本全国の生産量のうち、約半分が北海道ということです。
うちの実家の隣にある農家も、玉ねぎ作ってたのを思い出します(^^)
「全国の25%を北見市が作っているんだねー。」
なんて、娘に話してました。
ほぼ、独り言ですが。
そんでもって、
「硫化アリルっていう辛味成分で、血液サラサラになるんだって。」
なんて話もしてました。
「ふーんそーなんだー」なんて言葉は、もちろん返ってきません。
(だって1歳10カ月だし)
なんで、サラサラになるんでしょうねー?
(と、同じように思った方はこちらへどうぞ→yahoo知恵袋)
他にも、食事をしながら
子「今度、○○ちゃんがディ●ニーランド行くんだってー」
母「そうなんだ。東京っていうけど、千葉県にあるよねー」
(うちは、連れていったことないから)
子「え?どこ千葉県って」
ってなったら、地図から探す。
そしてはたまた
母「そういえば、来年静岡にいくかもー」
子「え、何しに」
母「勉強…と遊びに?あと、馬にのってー♪」
そして、静岡県探し・・・しめしめ・・・(^^)v
なんてことをやってるわけなのです♪
あとは、母が一緒に楽しんじゃったりして
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もう覚えてるはず…な人はこれも♪
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情報がごちゃごちゃしてるし字が小さくて、パッと見ずらい気がします。
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やる気を加速させる褒め方
11月10日(火)14時03分
昨日、息子のピアノ教室がありました。
今年に入って、ずっとやる気があまり感じられず、行くのも
渋るようになってきたので、本人と相談の上
「発表会終了までやりたい」
という約束になり12月の当日まで観察しているところ。
それが行く前「完璧にできない・・・」とうなだれて行ったのが
かえってくるや
「先生に褒められた!」
と、ニコニコ顔で帰ってきました。
帰ってきて、自ら練習!
さらに翌朝、起きるなり真っすぐピアノの練習へ!!
私も、叱るより褒めているつもりでした。
「前よりうまくなってるよ」
「少しずつ失敗が減ればいいんだよ」
そう言って、練習の仕方を教えてるつもりでした。
それがそれが・・・
何があったのか話を聞くと、先生に「かんぺき!」って言われたよ♪
っていうんです(^^;)
それだけ?
決して、間違いせずにすらすら美しい音色…じゃあないんです。
でも、私が息子に求めてたのはそうあるべきという考えを
いつのまにか押しつけていたようです。
私のエゴが、いつのまにか本人のやる気も自信も奪ってしまっていたんですよね。
先生が褒めたのは、今の息子。
自信を持った音色は、教室に行く前と全然違い力強くキラキラしてました。
そういうわが子を見ていると、まずは発表会まで本人を尊重した形で
応援しようと決意!(^o^)/
いつも、「褒められたからやる」
では困りますが、元気づけのスパイスとして、ときに応援の言葉
として大切な人に送ってあげたいです(^-^)
大人のように称賛されることよりも、子供自身は
「見てほしい」「聞いてほしい」というメッセージが隠れてるのかな?
なんて思った出来事でした。
♪褒め言葉 こんな一冊も♪
♪褒め方サイト・ブログ♪
≫子供に伝わる 効果的 褒め方
≫上手な褒め方 子育てネット.jp
≫子供の褒め方について
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かえってくるや
「先生に褒められた!」
と、ニコニコ顔で帰ってきました。
帰ってきて、自ら練習!
さらに翌朝、起きるなり真っすぐピアノの練習へ!!
私も、叱るより褒めているつもりでした。
「前よりうまくなってるよ」
「少しずつ失敗が減ればいいんだよ」
そう言って、練習の仕方を教えてるつもりでした。
それがそれが・・・
何があったのか話を聞くと、先生に「かんぺき!」って言われたよ♪
っていうんです(^^;)
それだけ?
決して、間違いせずにすらすら美しい音色…じゃあないんです。
でも、私が息子に求めてたのはそうあるべきという考えを
いつのまにか押しつけていたようです。
私のエゴが、いつのまにか本人のやる気も自信も奪ってしまっていたんですよね。
先生が褒めたのは、今の息子。
自信を持った音色は、教室に行く前と全然違い力強くキラキラしてました。
そういうわが子を見ていると、まずは発表会まで本人を尊重した形で
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では困りますが、元気づけのスパイスとして、ときに応援の言葉
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「できる」を育てる部屋作り
11月06日(金)22時37分
最近、ハウスメーカーでも取り組まれているのを目にしますが
子供が勉強しやすい環境づくり・・・というのをご存知でしょうか?
私が、そのことを気にするようになったのは、モンテッソーリの中身を
知ることになり、その半年後、本格的に家の片付けを始めたのが
きっかけでした。
それまで、私は教具作りに没頭したり本を読んでは、「何を作って与えるか」
そればかりを気にしていたんです。でも・・・
何か違うぞ?
そう思ったのは、散らかった部屋で集中できずに次から次へ手に取る
子供の姿を目にした時でした。
物が多いせいで、集中できていないんです!
私は、片付けが極端に下手なので運命の出会い!で知りあった、
整理収納アドバイザーさんの力を借りて
現在、一部屋一部屋お部屋を使いやすく改造しています。
片付けとは、ただ物が散らばってないだけじゃなかったんですねー。
そして、その一歩がいらないものの大処分!
(お片付け状況、詳しくは≫こちら♪)
そう、何より大切なのは分類!
部屋もそのようです。分類。まさにモンテッソーリ!
ここは、勉強部屋。隣は遊びの部屋。そして、寝る部屋…と役割を
ハッキリさせるとずいぶん変わります。
我が家の遊び部屋は・・・

下は絵本中心に、中段は工作関係。上のほうは英語などの教材や、私の本です。
それまでは、どの部屋にも散らばってたおもちゃをこの部屋だけに集めました。
片付け中のときの写真なので、整頓後のものではないのですが・・・

こちらは、現在、子供の「支度用の棚」になりました。
左の服かけには、低めにして制服をかけるようにしています。
棚は下段がカバンいれ。そのすぐ上に帽子置き、チリ紙ハンカチカゴ。
などなど、準備に必要なものが一か所に集中されています。
子供たちの様子を見ながら、場所を入れ替えたり、カゴを作り替えたり。
まさに日々、部屋が進化していくのです。
場所が決まり、出しやすい場所に変わると、子供たちはずいぶん変わりました。
毎朝、チリ紙ハンカチを私が用意することもなくなったし、時間になると自分で
制服を着てカバンをしょって玄関に走っていきます!
こんな風にすると

自分で、朝は好きな服を選んで、自分で着替えるようになりました♪
そんな小さな積み重ねが、「できる」につなげて「できた!」の自信の
芽を育んでくれている。そんな風に感じる最近です。
100%お母さんが手伝ってあげなくても、ちょっとだけ環境を考えて与える
ことで、子供は大きく自分で伸びてゆくのだと実感しています。
★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:* ★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:★。、:
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きっかけでした。
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そればかりを気にしていたんです。でも・・・
何か違うぞ?
そう思ったのは、散らかった部屋で集中できずに次から次へ手に取る
子供の姿を目にした時でした。
物が多いせいで、集中できていないんです!
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片付けとは、ただ物が散らばってないだけじゃなかったんですねー。
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ここは、勉強部屋。隣は遊びの部屋。そして、寝る部屋…と役割を
ハッキリさせるとずいぶん変わります。
我が家の遊び部屋は・・・

下は絵本中心に、中段は工作関係。上のほうは英語などの教材や、私の本です。
それまでは、どの部屋にも散らばってたおもちゃをこの部屋だけに集めました。
片付け中のときの写真なので、整頓後のものではないのですが・・・

こちらは、現在、子供の「支度用の棚」になりました。
左の服かけには、低めにして制服をかけるようにしています。
棚は下段がカバンいれ。そのすぐ上に帽子置き、チリ紙ハンカチカゴ。
などなど、準備に必要なものが一か所に集中されています。
子供たちの様子を見ながら、場所を入れ替えたり、カゴを作り替えたり。
まさに日々、部屋が進化していくのです。
場所が決まり、出しやすい場所に変わると、子供たちはずいぶん変わりました。
毎朝、チリ紙ハンカチを私が用意することもなくなったし、時間になると自分で
制服を着てカバンをしょって玄関に走っていきます!
こんな風にすると

自分で、朝は好きな服を選んで、自分で着替えるようになりました♪
そんな小さな積み重ねが、「できる」につなげて「できた!」の自信の
芽を育んでくれている。そんな風に感じる最近です。
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ことで、子供は大きく自分で伸びてゆくのだと実感しています。
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